なぜ恋愛記事を書こうと思ったのか【昔の自分への助言】

恋愛

高校から大学卒業までの間、好きな異性にアプローチをする回数が平均3回だとしたら、僕はその5倍以上はアプローチしたと思います。

そしてアプローチの99%は失敗しました。
一丁前に恋愛記事を書かせていただいていますが、全て自分の経験をもとに書いています。

今回は僕がなぜ、ブログで恋愛記事を書こうと思ったのかについて書かせていただこうかなと思います。
ぜひ読んでいただけると嬉しいです。

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昔の自分への助言

僕が恋愛記事を書こうと思った理由、それは昔の自分への助言です。
中学高校と男子校で、大学でようやく多くの女性と知り合うようになりました。
もちろん彼女が欲しかったのですが、女性への免疫が皆無だったのでことごとくアプローチに失敗していました。

それに加えて、好きな人へのアプローチに失敗してサークルで笑い者になったこともありました。

その後は意識が変え、いわゆる恋愛の指南書とかネットの情報をもとに行動を移して卒業まで恋愛を楽しむことができました。
その時の経験をもとに、僕と同じように恋人が欲しいと思っている人の少しでも役に立てるようなことを書こうと思ったのが始まりです。

おかげで現在は、人気記事の多くは恋愛に関する記事になっています。

恋愛くらい人のせいにしてもいいと思う

僕は書ける限りの恋愛記事を書いていて、もしかしたらあなたはそれを読んで実行してくださるかもしれません。

しかし100%うまくいくアプローチなんてありません
実行しても失敗してしまうことだってあります。
そんな時はどうか、とうげつのあの記事を読んだからだと思ってください。
つまり僕のせいにしてください。

あなたがこっぴどくフラれて、立ち直れないくらいトラウマを味わってしまうくらいなら、人のせいにした方が何倍もマシです。
仕事やビジネスではそうもいかないでしょうが、恋愛くらいうまくいかなかったら人のせいにしていいと僕は思っています。

僕も異性へのアプローチに失敗した時は、あの記事との相性が悪かったんだと自分に言い聞かせて精神を保っていました。ぜひあなたもそうしてください。

とうげつ
とうげつ

もし僕の記事を読んでうまくいったアプローチなどがあったら、ぜひコメントやTwitter(@toutougetu)で教えてください。

励みになりますし、何よりあなたの成功のお手伝いができたことを誇りに思います。

とうげつ

Webライターとして働く24歳です。前職はカフェスタッフでした。会社で働きながら、ブログ運営と音声アプリhimalayaでラジオをやっています。

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