仕事を適度にサボる方法3選【ゆるく働きたい人だけ見てください】

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仕事は楽しいですか?

もし楽しいなら、今回の記事はあまり役に立たないかもしれません。
というのも、今回は仕事をサボる方法をご紹介するからです。

逆にこういった方はぜひご覧ください!

仕事を頑張りたくない
仕事をゆるくやっていきたい
うまく手を抜く方法を知りたい

この記事でゆるく仕事ができるようになります。

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仕事をほどよく手を抜いてサボる方法

1、締め切りはギリギリ提出を目指そう

提出は締め切りギリギリにしましょう。
なぜなら、早く提出すれば手直しが発生しますし次の仕事を振られてしまうからです。

早く提出したほうがいいのではないかと思われがちですが、仕事がデキる人や仕事が速い人と思われてしまうと仕事量が増えます。

なのに仕事が遅い人と給料はほとんど変わりません。
これでは頑張るだけ損です。

ここでやってはいけないのが、ゆっくりと仕事をすること。
仕事はさっさと終わらせて、自分のスキルを磨けるようなことをしましょう。

ちなみに僕の場合はブログ書いたりラジオの台本を書いたりしています。

この記事も、仕事を終わらせた後に会社のパソコンで書いていますね。
いつもGmailの新規メールで下書きを書いて、帰宅後に仕上げて予約投稿しています。

仕事をまったくやらずにサボると会社での肩身が狭まるので、最低限やることはやりましょう。

2、忙しい雰囲気を出そう

暇な感じを出していると仕事を振られます。

たいてい上司がラクをしたいから部下に仕事を振ってくるだけなので、忙しい雰囲気を出しておくのがベスト。

コツとしては、少し険しい顔をしてとりあえずタイピングしつつマウスを動かしておけばOKです。

とうげつ
とうげつ

ちなみに今この記事を書いている僕は、室井さん並みに眉間にシワが寄っています。

忙しい雰囲気を出しておけば仕事を振られることはありません。
少なくとも顔をこわばらせておけば、集中している感を出せますのでぜひやってみてください。

3、余計な考えを持たないこと

仕事の手を抜くときは余計な考えを持たないようにしましょう。

余計な考えとは、周りはバリバリ仕事しているのに自分だけ適当にやってていいのかなという考えです。

そういう考えを持つと仕事を断りづらくなりますし、周りの目が気になってしまいます。

きっと周りにも手を抜いているやつはいると考えてあなたもゆるくいきましょう。
「真面目に頑張ること」を選んだのはその人なので、あなたがその人に合わせる必要はないです。

全く仕事をせずサボるのはNG

会社で仕事をしている以上、最低限の仕事はこなすようにしましょう。

なぜなら、仕事がデキないとか仕事しないやつって思われると会社での肩身が狭くなるからです。
そうなると会社に居づらいですよね。

なので仕事はなるべく早く終わらせて、空いた時間を有効活用していきましょう。
また、ノートパソコンやタブレットで読書をするというのもいいですね。

とうげつ
とうげつ

スマホよりも仕事している感を出せますよ!

hontoで書籍を買ってみてはどうでしょうか?

仕事はゆるくストレスなく働こう

仕事なんて適当にこなせばOK【まじめにやっても損をする】の記事でも書きましたが、仕事はゆるく働きましょう。
その方がストレスはたまりませんし、精神的にも良いのでかえって仕事がはかどります。

残念ながら頑張って働いても給料はたいして上がりません。
つまり、仕事ができない人と給料は変わらないんです。

仕事は頑張らないといけないという空気が強いですが、まじめにやると体を壊してしまいます。
どうも会社というのは、まじめな人ほど損をする構造になっているみたいです。

これは前職のカフェスタッフの時に学びました。
何度でも言いますが、仕事は適当でいいんです。

とうげつ
とうげつ

一緒にゆるく働きましょう!

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とうげつ

Webライターとして働く24歳です。前職はカフェスタッフでした。会社で働きながら、ブログ運営と音声アプリhimalayaでラジオをやっています。

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