会社に同期がいないならチャンスな話【自己研鑽しよう】

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会社に入ったはいいものの、同期がいない…

同期はいたけどみんなやめてしまった

そんな方に向けて今回は、会社に同期がいない方に向けて同期がいないことはかなり良い環境であるという話をしていきたいと思います。

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同期がいないのは自分の成長のチャンス

結論から言いますと、同期がいないのは自己成長のチャンスです。

なぜなら、同期がいないと周りを気にする必要がなくなるからです。

ここでの自己成長っていうのは、勉強したり副業を頑張ったり自己投資したりすることを言います。

詳しくは後で書きますが、僕はこれまで同期という同期がいたことがないんです。

なので、会社に同期がいる友人と同期がいない自分を照らし合わせて同期のメリットとデメリットを考えてみました。

それがこちら。↓

同期がいることのメリット

・仕事の相談ができる
・入社時期が一緒で心強い
・グチを言い合える

同期がいることのデメリット

・馴れ合いになりやすい
・社内ではライバルになる
・仕事のカバーをしないといけない

同期ってそこまでメリットないなって思うんですよね…
ちなみに同期がいないことのメリット、デメリットはこちら

同期がいないことのメリット

・余計な気を使わない
・同期の飲みとかがない

同期がいないことのデメリット

・仕事のグチが言えない

とうげつ
とうげつ

すいません、特に思いつきませんでした…

同期がいないことのデメリットってないんじゃないでしょうか。

仕事の相談なんてほとんどしないですよね。
グチで盛り上がるくらいなら、さっさと帰ってブログやらラジオ撮って会社に頼らない収入を作って行ったほうがいい。

しかも友人いわく、同期とはそこそこ付き合っていかないといけないそうです。
例えば、たまに飲みに行くとかですね。

そうなれば余計な時間やお金が飛びます。
しかし同期がいなければそういうことは一切ありません。

同期がいないことは自分の成長のチャンスなんです。

同期はいたことがない

僕は現在Webライターとして働いていますが同期はいません。
同じタイミングで入社した人がいなかったからです。

その前は、大学時代から4年間カフェで働いていました。
ここでは同期はいましたが、その人は2ヶ月経たないうちにやめました。

しかもシフトでは3回くらいしか会っていないので、いないも同然です。
同期がいなくても特にこれといって仕事に支障はありませんでしたね。

そもそも同期っていらないんじゃないかとさえ僕は思っています。

具体的な自己研鑽とは

具体的な自己研鑽として、僕は読書をオススメします。

本当はブログとかラジオやってみたらどうですか?っていう提案をしたいんですが、きっとやらないじゃないですか。

ですので、最も手軽でもっとも効果の大きい読書をオススメします!

会社の帰りに本屋に寄るとか、Amazonや楽天で本を購入してみてください。

読書の習慣づけるだけでも自己研鑽になっていきます。

粛々と本を読んで自分を高めていってください!
同期と馴れ合うよりも、ぜひ本を読んで知恵をつけていってください。

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とうげつ

Webライターとして働く23歳です。前職はカフェスタッフでした。会社で働きながら、ブログ運営とYouTubeでラジオをやっています。

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