女性との会話にオススメの7つの話題&ネタ【堂々とした態度は重要】

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女性との会話中によくおきる困りごととして、「話題がない」があげられますね。

話題が尽きて、沈黙が起こることも珍しくありません。

きょ…今日はいい天気だね…

こんな風に沈黙が怖くてとりあえずつまらない話題を出し続けて疲れてしまった経験は誰しもはず。

そこで今回は、デート中に話題がない時につかって欲しい話題を7つご紹介させていただきます。

カフェで働いていたので職業柄いろんな人と軽い雑談をすることが多かったです。
ですので、会話のキッカケを作ることは得意です。

デートはもちろん、普段の会話でも使えるので参考になればと思います!

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女性との会話で試したい7つの話題&ネタ

まず最初に、僕が個人的にこれは使えるなと思った会話のネタをご紹介します。

それは、地元、大学、趣味、サークル、仕事、恋愛、悩み相談の7つ。

これらは話を膨らませていきやすい話題なんです。

例えば、相手の地元が新潟だとしましょう。
新潟といえば、ぱっと浮かぶだけでも「お米がおいしい」「雪がすごい降る」「スキー場が沢山ある」

といったことが思い浮かびます。

そうなると以下のような話題で話を膨らませていくことができますね。

とうげつ
とうげつ

地元ってどこなの?

地元は新潟だよ

とうげつ
とうげつ

じゃあ冬はすごく雪降るんだ?

そうそう!冬は耳あて必須だね笑

とうげつ
とうげつ

やっぱそうだよね!東京って1センチ積もるだけで雪道の歩き方をテレビでやるから雪に弱すぎだなーって思わない?

すごいそれ思う!ホント雪に弱いなーって思っちゃう笑

もっとマイナーな話だと

千葉の総武線沿線のある地域に住んでいる人には、

とうげつ
とうげつ

津田沼行きは勘弁して!って思ったりしない?

高崎線を使っている人なら、

とうげつ
とうげつ

籠原って行ったことあるの?

なんていう、そこに住んでいる人のあるあるネタを振ることもできます。

※津田沼行き=千葉行きが多い中、手前の津田沼駅で終わってしまう総武線の行き先。津田沼駅から先の人の悩み。
※籠原=高崎線の途中駅。行き先としての認知度はめちゃくちゃ高いけど、降りたことがある人はほとんどいない。

同じように、趣味やサークルや仕事の話題もイメージから質問をしていくことができます。こんな感じで連想していくといいですよ↓

ジョギングが趣味→朝走ってる人が多いイメージ→早起きして走ってるの?

テニスサークル→めっちゃ飲み会とかやってそう→飲み会とか多かった?

職業がデザイナー →徹夜が多そう→徹夜が多そうなイメージあるんだけど大変?

といった感じですかね。

女性との恋愛話は絶対盛り上がる

女性との会話のネタの中で、一番盛り上がるのはやはり「恋愛」です。
相手は基本的になんらかの恋愛経験をしているはず。

恋愛話にもっていくには、ストレートにこう聞くのが一番です。

「付き合ってる人いるの?」

もしいなくても、「どういう人がタイプなの?」「こういう人は無理だなって人いる?」なんて質問をするといいですよ。

「悩み」が出たら聞くだけでいい

仕事の悩み、生活の悩みなど、人には基本何かしらの悩みがあります
ごく一部の悩みなんてない人がいますがあれは例外です。

例えば、仕事の話題で会話をしていたら

とうげつ
とうげつ

〇〇って大変じゃない?

というような聞き方をすれば、悩みを引き出しやすくなります。
そして相手の方が悩みを話してくれても、絶対にアドバイスをしてはいけません。

なぜなら、悩みはあっても解決を求めているわけではないからです。

女性はアドバイスせずに共感すべし!男性は解決を求めている!なんて言葉をよく耳にしますが、男性も割と悩みの解決は求めていないように思います。

人は誰しも「悩みを解決したい」より「自分の悩みを聞いて欲しい」のほうが強いのです。

これを読んでいる方も、悩みを人に話したらスッキリしたっていう経験があると思います。

どうしたらいい?

みたいな解決を求める質問が来たら答えてあげるのもいいと思いますが、基本的にはただ聞く側に回るのが一番です。

会話ネタが尽きたら身の回りにあるものを使おう

もし7つの話題も試して、それでも話題がなくなった時はあることを試していただきたいです。

それは、身の回りにある物から会話を膨らませること。

自分の目に付いたものから質問を考えればいいんです。
自分の周りのものをネタに会話を膨らませていくことって意外と簡単なんですよ。

何もない状態から次は何を聞こうって考えるよりも、目に付いたものから質問を考えた方がやりやすいと思いませんか?

例えば相手の身につけているもの、お店に置いてある物、周りのお客さんの様子などなど…

とうげつ
とうげつ

会話のきっかけというのは常に周りに転がっています!

例えば、バルや居酒屋にあるお酒の陳列棚をみて

「お酒はよく飲むの?」「ワインって飲める口?」「お店の内装オシャレだね」

なんて会話を始めることができます。

お酒はよく飲むの?って質問にイエスだったら、

とうげつ
とうげつ

そうなんだ、ちなみにお酒の失敗談なんてあるの?

とうげつ
とうげつ

意外と飲むんだね、普段はどういう人と飲むの?

っていう一歩踏み込んだ会話をすることもできます。

もし仮にノーだったとしても、

とうげつ
とうげつ

そっか、実は自分もそこまで強くないんだよね…

とうげつ
とうげつ

じゃあ、飲みにいくってよりはご飯に行くことの方が多いの?

って返すことができます。焦って不自然な会話になるってこともありませんよ。

会話ネタがなくなってもあせらないこと

話題がつまると沈黙してしまいますが、問題ありません。
無理に話そうとしなくていいんです。

一番大事なのは、沈黙しても焦らずどんと構えていること。

何を話そうかとあれこれ考えている様子は相手に簡単に伝わってしまいます。

余裕がない人だと思われたくないですよね?
会話の話題も大事ですが、沈黙しても大丈夫だっていう心構えでいることのほうが大切です。

とうげつ

Webライターとして働く24歳です。前職はカフェスタッフでした。会社で働きながら、ブログ運営と音声アプリhimalayaでラジオをやっています。

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