【超簡単】初対面の人と仲良くなれる3つのテクニック!やることはめちゃくちゃシンプル!

大学生活

新しい職場、新しいクラスなど、さまざまな場面で初対面の人に出会う機会がありますね!

けど、初対面の人と会話するなんて緊張しますよね。

できれば仲良くなりたい。もしくは仲良くなるとまでは行かなくても、円滑なコミュニケーションは取れるようになりたい。

そう思う人もいると思います。

今回は、初対面の人と仲良くなる術をまとめてご紹介します。

ちなみに、僕は初対面の人とは割と話ができるタイプで、ある程度仲良くなっちゃうと逆に話がしづらくなるいわゆる真のコミュ障です笑笑

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自分から必ず挨拶する

初対面の人と仲良くなるのは、挨拶の段階から始まっています。

人は最初の第1印象でその人のイメージを勝手に作り出してしまいます。わずか5秒

実際にそのイメージを変えるには2時間会話をして初めて変化しだすそう

なので、最初会った時は笑顔で元気に挨拶をするとその後も会話などで主導権を握りやすくなります。

学校の先生みたいな事言ってますが、笑顔で元気に挨拶ってかなり効果あるんですよ!

挨拶は場所を問いません。

相手が愛想なさそうでも、寡黙そうでも、こちらから挨拶することでギクシャクした関係にはまずなりません。

会話のネタを決めておく

挨拶ができたとしても、多少の会話がなければ仲良くなるなんて無理ですよね

なので、絶対に困らない会話のネタを教えます!それがこちら↓

出身地、出身校、趣味、部活、アルバイト、好きな音楽

他にもありますが、この6つは鉄板で、ここから多くの話題に振っていける起点にもなりやすいです。

例えば出身地の場合…

自分「出身はどちらなんですか?」

Aさん「私は新潟出身なんです」

自分「新潟って言ったら雪が多いですよね!

東京の電車って雪が降るとめっちゃ弱いって思いません?」

Aさん「思います思います!この前は雪道の歩き方なんてニュースの特集でやってて笑っちゃいました笑」

自分「ですよね笑 東京に住んでると雪国の人達からは降雪1センチ位で根をあげるなっていわれちゃうんですよ笑

ちなみに、ほかに東京に来て驚いたことってありますか?」

……って感じで会話が進みます

何を話そうかなって思った時は、上の鉄板6ネタをぜひ相手にしてみてください

うまく会話のキャッチボールができるかもしれませんよ!

簡単な頼みごとをする

やり方を聞く、物を借りる、何か手伝ってもらう。

誰でもできるようなお願いごとをしてみるのも効果があります!

なぜなら、何かお願いごとをするということは、相手にとっては少なからず頼られているという意識がでます。

余程のことがない限り、自分のことを頼ってくれる人を嫌がる人なんていませんよね。

そういう何か関わりのあるきっかけがあると会話もしやすくなります

新しい職場など、大勢の初対面がいる場でなら、相手にとって頼みごとをして来た人っていう形で印象にも残りやすいです。

初対面の人と仲良くなるのは割と簡単

初対面の人って、よくも悪くも自分に興味が無いんですよ

そもそも相手を知らなかったわけだし興味の持ちようがないからです

なので、初対面の人と仲良くのは上の3つを実行すればある程度仲良くなることができます

僕でもできたので!

そこから、友人や恋人などもっと親密な関係になっていくのは話が変わってきます。

これは相性の良さみたいなところがありますからね笑

初対面の人とこれから会う機会があれば、ぜひ試してみてください!

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