朝が起きられない?疲れが取れない時に見直したほうが良い5つの習慣

日常の疑問

僕は疲れを溜め込みやすいんです。

なんで疲れが取れないんだと考えた時、いくつか思い当たる習慣がありました。

なので、今回は僕の経験から知った疲れを溜め込んでしまう習慣を取り上げたいと思います。

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夜スマホを見る

まずはこれです。夜はスマホ見てしまいますよね。

それがダメなんです。

朝起きる時、寝覚めの悪さは計り知れません。

僕起きれませんもん。だけど触ってしまうんです。

今僕の課題でもあるんですが、対策としては机の引き出しにしまう、電源切って高いところに置いておく

などをやっています。

意外と効果あるのでやってみてください!

朝起きてすぐ布団から出ない

2つ目はこれです。

起きたらすぐ布団から出ましょう。

ダラダラしてはダメです。

これへ自戒を込めていってます笑

朝起きてスマホいじっちゃう、なんて人もいるんじゃないですか?

気づいたら1時間経っていたなんて経験ありますよね?

起きましょう!自然と体が起きてきます。

そしてすかさずカーテンを開けて外の光を浴びましょう。

これだけでその日のスイッチは入ります。

優柔不断である

人は1日9000回近い選択をするらしいです。

決断疲れって言葉もあるように、決めるってかなり体力を使うんです。

なので、優柔不断だと疲れやすくなってしまいます。

今日は何から手をつけよう。

夕飯は何にするかな。

そんか決断でさえ体力を使うんです。

なので、一度頭によぎったことはなるべく早く決めてしまうことが一番です!

決断って、決めることを断つって書くじゃないですか。

だから、決めることは早めに決めちゃいましょう。

それだけでも疲れにくくなります。

実際、僕はあらかじめ次の日の予定とかはある程度決めています。

なので余計なことで決断することは減りました。

優柔不断だと頭が痛くなってくるんですよね。それも減りますよ!

物事を先延ばしにする

課題や細かい作業ほど後回しにしがちなのも疲れやすい習慣の1つです。

なんでかっていうと、その後回しにしたものって解消するまでずっと頭に残り続けるからです。

頭に残しておくだけでも体力って奪われるんですよね。

先延ばしにせずさっさと解消してしまうのが疲れさせないためのコツです。

過去のこと、先のことに意識をもってかれる

〇〇だったから、とかこの先〇〇かも…

なんていう考えは常に起きます。

けど、それも疲れの原因です。

昔のことは変えられないし、先のこともわからない。

だったらそんなこと考えないほうが精神衛生的にもいいです。

先のこと考えたって、昔のこと考えたって疲れるのは今なんですもん。

今疲れてやる気なくしたら意味ないじゃないですか。

なので、あまり重く考えないことが大事なんじゃないかと思います。

さいごに

疲れっていうのは、基本的に自分の頭の中の状態で決まります。

体力的な面もありますが、身体を動かすのも頭を使ってるので、頭の中の状態で決まります。

余計な考えをもって、疲れを誘わないようにしようやってことが今回一番伝えたかったことです。

なので、今すぐ明日の予定決めちゃいましょ笑

では今回はここまで!

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